はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

本別町特別養護老人ホーム

北海道中川郡本別町向陽町23番地1

受け入れの目安
要支援1〜要介護5

施設の写真

施設の利用者と職員が集合写真を撮影している様子
レク・行事
屋外での子どもたちの集団活動。青い帽子をかぶった複数の入居者が講師の指導を受けている
レク・行事
施設の屋外調理エリアで大きな鍋を使った食事準備。入居者や職員による調理活動の様子。
レク・行事
赤レンガ造りの施設入口。階段と自動ドアが見える玄関部分
玄関・車寄せ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,445円
滞在費
915円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:0 要介護2:1 要介護3:1 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
47名
看護師
3名
介護職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日

入居状況

平均利用者数
19.4名

運営方針

介護保険法等の趣旨に基づき、指定介護老人福祉施設(指定短期入所生活介護(介護予防含む)・指定障害者短期入所生活介護も含む)として、利用者一人ひとりのニーズや状態に合った介護サービスを適切かつ効果的に提供し、利用者の方々が持っている能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう支援を行い、家族や関係機関等の協力のもと、利用者の幸せを追求し、明るく住みよい生活の場として、満足して頂ける施設運営に努めていきます。

協力医療機関

本別町国民健康保険病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.6
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 41項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 12項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
地方公共団体(市町村)

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