ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
特別養護老人ホームあんじんの郷ショートステイ
青森県東津軽郡外ヶ浜町字平舘野田鳴川222-3
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 津軽今別駅 徒歩122分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真

費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月8日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 361円
- 滞在費
- 2,066円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:1 要介護2:1 要介護3:1 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 38名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 19名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月8日
入居状況
- 平均利用者数
- 23.7名
施設の特徴
1ユニットを1件の家と考え、中心に居間兼食堂を置き、日中は居間でくつろぎ、夜は自分の居室で就寝するという、出来る限り家庭的な雰囲気を大切に考え、その中で「お年寄りにいかに喜んでもらえるか」を常に考え仕事に取り組んでいます。
運営方針
.懇切丁寧に行なうことを旨とし、職員から見た利用者の問題行動の解決という視点だけでなく、利用者のニーズを尊重しながらケアのプロとして専門性を発揮した個別援助計画を作成する。 ・個別援助計画に基づき、利用者の機能訓練及び日常生活を営むのに必要な援助を行う。 ・日常生活動作(ADL)の改善よりも生活の質(QOL)の向上を重視して、利用者がここでの生活に満足できるように努める。 ・介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行なう。 ・全員を定期的に見直すことで、その方にとって今一番大事なことを分け隔てなく取り組む体制を目指す。 ・利用者の使用する施設、食器その他設備又は飲用に供す
協力医療機関
外ヶ浜中央病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月8日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.6
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.5
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組31項目中 18項目
- 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 43項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 9項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 21項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協)