はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

ショートステイ かたがみ

秋田県潟上市天王字長沼40番地2

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
追分駅 徒歩14分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

明るく清潔な受付カウンター。木目調と白を基調とした現代的なデザイン
ロビー・受付
介護施設の建物外観。ベージュ色の壁面と黒い屋根が特徴の平屋建て施設。
外観
広々とした共用スペース。複数のテーブルと椅子が配置され、採光も良好な施設内共用部。
共用部・リビング
施設内での入居者とスタッフによるレクリエーション活動の風景
レク・行事
機能訓練室。木製テーブルと椅子、運動機器が配置された明るい訓練スペース。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月10日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,445円
滞在費
1,960円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:1 要介護2:9 要介護3:10 要介護4:7 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
29名
看護師
3名
介護職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月10日

入居状況

平均利用者数
27.7名

施設の特徴

当施設の近隣には内科、整形外科、耳鼻科、歯科、調剤薬局があり、当施設ではこのような立地特性を生かし、定期通院はもとより、急に通院が必要な状態になった場合でも当施設職員の送迎付き添いによる速やかな受診対応をおこなっています。これらの通院に係わる送迎や付添いはすべて無料です。当施設では個別ケアの実践や自立支援を推進することを念頭に、それに必要な設備を準備しております。その特徴としては、居室は正方形に設計を施し面積を広く確保しベットの位置を自由に変換できることから、歩行できる方や寝たきりの方はもとより、車椅子や歩行器を利用する方にはとても便利な間取りになっております。また個室32室のすべてにウォシュ

運営方針

当施設では要介護状態等になった方が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他必要な日常生活上の世話及び心身の機能訓練を行うことにより、お客様の心身の機能の維持並びにご家族の身体的及び精神的負担の軽減が図られるよう努めます。 また、事業の運営にあたっては、お客様の人格・人権を尊重し、個別的なサービス提供を行うと共にその有する能力に応じて可能な限り自立した生活ができるよう支援します。 加えて、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、その他保健医療機関との連携を確保し、ご家族との綿密な関わりも含めて、サービス提

協力医療機関

せきクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.3
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.2
  • 4外部機関等との連携この施設 1県平均 2.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 3.9
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.7

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組30項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 43項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 14項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ