はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

指定短期入所生活介護事業所 特別養護老人ホームえんじゅ荘

山形県最上郡舟形町長者原1712-1

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
舟形駅 徒歩22分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月20日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
300円
滞在費
380円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:5 要介護2:10 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
52名
看護師
3名
介護職員
38名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月20日

入居状況

平均利用者数
45.7名

施設の特徴

自立支援に向けた介護サービスの提供にあたり、個人の人格を尊重し生活単位(定員84名と短期入所10名)と介護単位(職員)を3グループに分けて利用者本位・寄り添うケアを目指し取り組んでいる。利用者の栄養・健康状態に合わせ、ソフト食・なめらか食を導入した食事サービスを提供している。

運営方針

1・施設の基本理念である、高齢者の尊厳、自立支援に向けたサービスの提供に努める。 2・施設サービス計画書に基づき、入浴・排泄・食事等の介護、相談及び援助、機能訓練、健康管理等、利用者の能力に応じ自立した生活ができるように努める。 3・明るく家庭的な雰囲気を有し、市町村・各事業所・保健医療機関等と密接な連携に努める。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.7
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.8
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.5
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 17項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 55項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 12項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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