ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
オンフール双葉短期入所生活介護
福島県いわき市平荒田目字中田40
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 草野駅 徒歩28分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真



費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年1月2日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 300円
- 滞在費
- 居住費は所得に応じて異なり、1日0円~915円となります。
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 109名
- 看護師
- 8名
- 介護職員
- 53名
施設が公表制度に報告した日:2026年1月2日
入居状況
- 平均利用者数
- 33.3名
施設の特徴
・入所者個人の可能性を引き出し人間性の回復と維持、健康の管理と機能の回復が図れるような援助に努める。 ・入所者と職員が信頼しあえる人間関係をつくるよう努める。 ・常に入所者本位の福祉サービスを行ない、生き甲斐のある生活の場を提供する。
運営方針
・東京電力福島第一原子力発電所事故により避難されている利用者が、基本理念である『健やかに・・・おだやかに』生活が営めるよう努める ・利用者の人権を尊重し、利用者にとって最良の生活の場となるよう自立した生活を支援する ・地域に根ざした老人福祉施設として、利用者と地域住民がともに施設の持つ機能を利用できる体制づくりと、地域住民等によるボランティア活動や福祉教育の場として信頼される施設づくりを推進する ・サービス提供においては、利用者やその家族との要望等をふまえ、十分な説明と同意を得、サービス計画の作成、的確なサービスの提供、継続的な把握と再評価に取組み、市町村・保健医療サービス等との連携体制の確保
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年1月2日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.3
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.7
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組29項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 46項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 9項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)