ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
さざんかの家(平成22年度新規指定事業所)
栃木県 片岡1907-1
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 片岡駅 徒歩24分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2024年12月16日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 530円
- 滞在費
- 1,620円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:7 要介護2:11 要介護3:8 要介護4:2 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 20名
- 看護師
- 2名
- 介護職員
- 4名
施設が公表制度に報告した日:2024年12月16日
入居状況
- 平均利用者数
- 34.1名
施設の特徴
・個室及び多床室を用意し、ご予算に応じた部屋を選定できます。 ・個室及び多床室においては、部屋の壁紙や床の色に変化を付けて、気分の高揚や落ち着いた雰囲気を醸し出して おります。 ・食事は管理栄養士の献立にて、闘病食等の用意も致します。
運営方針
・施設の健全な運営に努め、利用者の人間性を尊重し、明るく楽しい施設環境を構築し、要介護老人が安心して生活できるよう処遇に万全を期する。 ・利用者に対し生活サービスの提供を行い、家庭復帰を目指します。 ・機能訓練等を実施し、更にコミュニケーションが出来るよう言語・聴能(補聴器)・視力(眼鏡)並びに咀嚼・嚥下の訓練指導補填を行い日常生活が可能になるよう支援する。 ・生きがいと自主性を持たすため生活援助の場として精神的な指導を行う。 ・地域住民や利用者家族の健康管理及び教育を通して地域社会との連携を密にして地域社会の拠点としての機能を果たします。
協力医療機関
谷仲医院(内科)
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2024年12月16日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 1県平均 4.2
- 2サービスの質の確保この施設 0県平均 3.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.2
- 4外部機関等との連携この施設 0県平均 2.8
- 5事業運営・管理この施設 0県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 0県平均 3.6
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組32項目中 5項目
- 利用者本位の介護サービスの提供78項目中 4項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 0項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 0項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
- 安全管理及び衛生管理20項目中 11項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 1項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 0項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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