ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
特別養護老人ホーム マイホーム新川
東京都中央区新川2-27-3
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 八丁堀駅 徒歩8分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真





費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年7月21日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 300円
- 滞在費
- 第1段階=1日 0円 第2段階=1日430円 第3段階=1日430円 第4段階=1日915円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:2 要介護2:1 要介護3:12 要介護4:6 要介護5:11
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 77名
- 看護師
- 7名
- 介護職員
- 33名
施設が公表制度に報告した日:2025年7月21日
入居状況
- 平均利用者数
- 35.2名
施設の特徴
次の7項目を柱に、利用者の基本的人権の尊重と安心して快適に生活できるサービスの提供を目指しています。 1.基本的人権の尊重 2.認知症の理解と人権を尊重した介護 3.身体拘束の考え方と廃止への取り組み 4.安心と納得できる入所時の対応 5.個人の心身の状況に配慮した「施設サービス計画書」の作成 6.安心と安全を基礎とした利用者の豊かな生活の提供 7.尊厳ある終末期の支援
運営方針
1.利用者・家族の要望に応えた満足度の高い個別ケアのために、サービスや業務の改善に努める。 2.地域との関係強化を図り、高齢者が在宅での生活を継続できるように支援をすすめる。 3.安定した事業のために、各事業の利用率アップとコストダウンをすすめる。 4.職員のレベルアップのために、教育研修の充実を図る。 5.感染予防、生活・労働環境の整備と充実をすすめる。
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年7月21日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.6
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.0
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組29項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 47項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 12項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)