はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

北新宿特別養護老人ホーム

東京都新宿区北新宿三丁目27番6号

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
東中野駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

スタッフと入居者が花を持ちながら談話している生活風景
レク・行事
スタッフと入居者が共有スペースでコミュニケーションを取っている様子
レク・行事
介護施設での夏祭りイベント。入居者と職員が浴衣姿で盆踊りを楽しむ風景。
レク・行事
スタッフと入居者が一緒に新聞や冊子を見ながら交流している風景
レク・行事
介護施設でのレクリエーション活動。複数の入居者が椅子に座り、スタッフと一緒に運動や交流を行っている様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,500円
滞在費
令和6年8月1日、介護保険施設等における居住費の負担限度額の変更に伴い、以下の様に変更する。 【第1段階】多床室:0円(変更なし) 個室:320円→380円 【第2段階】多床室:370円→430円 個室:420円→480円 【第3段階1・2】多床室:370円→430円 個室:820円→880円 【第4段階】多床室:855円→915円 個室:1,171円→1,231円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:1 要支援2:0 要介護1:0 要介護2:2 要介護3:10 要介護4:7 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
60名
看護師
3名
介護職員
20名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入居状況

平均利用者数
35.2名

施設の特徴

食事・・・栄養を考えた季節感のある食事を提供します。また、入居者の方々の身体状況に応じた食事を提供します。季節感を出した行事食や毎月の誕生日を祝う祝い膳等もお出ししています。 入浴・・・入居者の身体状況に合わせた入浴を週2回、実施しています。ゆったりしたお風呂で、5月には菖蒲湯、12月にはゆず湯をし、季節感を取り入れています。毎月お風呂の日を設け、さまざまな入浴剤を入れお楽しみいただきます。 余暇活動・・・充実した、うるおいのある生活を送っていただくために、年間を通じ、行事・クラブ(生花・音楽・体操・レクリエーション)等を実施しています。

運営方針

・介護保険法下における介護施設として、要介護者の心身の状況等に応じて適切な介護福祉施設サービスを提供するとともに、自らその提供するサービスの評価を行なうことにより、常にサービスを受ける方の立場に立った施設介護事業を実施する。 ・サービスの提供においては、施設サービス計画(ケアプラン)に基づき、食事・入浴・排泄等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話等、介護保険法令の定める必要な援助を行い、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように援助する。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 3.6
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 1県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 17項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 32項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

文字サイズ