はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

特別養護老人ホーム芦花ホーム

東京都世田谷区粕谷2-23-1

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
芦花公園駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観と送迎車が駐車されている玄関前
外観
介護施設のスタッフが入居者と面談・相談している風景。明るい共用スペースでの日常的なケアシーン
レク・行事
介護施設でのレクリエーション・イベント。複数の入居者が集まり、白いテーブルクロスのテーブルに座って活動に参加している様子。
レク・行事
屋外テラスでレクリエーション活動に参加する複数の入居者
レク・行事
施設の合唱イベント。入居者が観客として鑑賞する様子
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年7月27日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
310円
滞在費
915円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:1 要介護1:5 要介護2:11 要介護3:24 要介護4:14 要介護5:13

スタッフ体制

スタッフ総数
88名
看護師
7名
介護職員
51名

施設が公表制度に報告した日:2025年7月27日

入居状況

平均利用者数
35.2名

施設の特徴

1、機能訓練・レクリエーション・行事の充実 芦花ホームのショートステイは、ショートステイ専用フロアがあり、常時17名の方にご利用いただいております。 その特色を生かし、ショートステイ利用者だけの単独行事やイベントを実施しております 2、送迎サービスの実施 送迎の希望に応えて送迎サービスを実施しております。ご利用の際はショートステイ生活相談員にご相談ください。 ※車の台数に限りがあり、ご要望にお応えできない場合があります。 3、医療処置のある重介護者の積極的な受け入れ 医療処置の必要な方(胃ろう処置のある方など)や、認知症の症状がある方なども利用できます。 また、緊急の申込みも可能な限りお受けし

運営方針

1、終末期介護(看取り)の取り組み 芦花ホームでは、人生の終末期の介護について希望される方に「看取り介護」のサービスを提供します。 定期的な「家族面談」を開き、その都度ご家族の意向の確認をしています。過去の看取りケアで蓄積した経験と、ご遺族から頂いたご意見を取り入れた、終末の平穏な生活の支援をしております。 2、口腔ケアの充実 「食事がおいしくいただけること」、「日常生活の潤い」に繋げるために、口腔機能維持の「健口体操」の実施や、医師・歯科医師の所見・指示のもと科学的根拠に基づいた食形態や摂取方法、嚥下訓練等を利用者ごとに「経口維持計画」を立ててケアをしています。 3、食事・レクリエーション・

協力医療機関

有隣病院、久我山病院、世田谷北部病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年7月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 3.6
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 53項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 11項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 23項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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