はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

特別養護老人ホームおぎくぼ紫苑

東京都杉並区荻窪3-7-30特別養護老人ホームおぎくぼ紫苑

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
荻窪駅 徒歩2分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月14日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,950円
滞在費
3,015円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:1 要介護1:4 要介護2:11 要介護3:7 要介護4:4 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
112名
看護師
4名
介護職員
45名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月14日

入居状況

平均利用者数
35.2名

施設の特徴

ユニットケアの特性を活かし、ご利用者の心身の状態に応じたケアを提供している。

運営方針

ユニット型施設においてはご自宅での生活が入居後も継続出来るような支援が求められます。そのため、入居後も住み慣れた地域やご家族との繋がりを大切にし、ご自宅での生活と同様に入居者は「自らの意思」により「選択」し、「決定」することが基本です。たとえ「認知症」であっても、どのような「障害」があっても、人間として「その人らしく」、「持てる力」を最大限に使って、「自律した生活」を送ることを支援することが生活をささえる根本と考えています。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月14日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 3.6
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 51項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 7項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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