ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
シャローム東久留米
東京都東久留米市南沢5-18-36
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- ひばりヶ丘駅 徒歩25分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 300円
- 滞在費
- 多床室 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階➀ 430円 第3段階2 430円 第4段階 915円 従来型個室 第1段階 380円 第2段階 480円 第3段階➀ 880円 第3段階2 880円 第4段階 1231円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:1 要介護2:1 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 89名
- 看護師
- 3名
- 介護職員
- 29名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日
入居状況
- 平均利用者数
- 35.2名
施設の特徴
1.「認知症介護」 (1) 研修会・勉強会を計画的に実施し、理解を深めながら実践に繋げている。 (2) 現行のグループケアを見直し、充実を図っている。 2.「看取り介護」 (1) 上記1-(1)に加えて「精神的ケア」を学び、より良い終末期を迎えられるよう支援している。 (2) 付き添う家族の居場所作りや、個室の確保など環境を整えている。 3.「感染症予防」 (1) 標準予防策を日常的に行い、各課と連携を執りながら感染予防に努めている。 (2) 研修会・勉強会を実施し、「感染の危機」を風化させないように努めている。 4.「身体拘束ゼロ」 身体拘束をしない介護を継続し、事故防止・危険回避の側面から
運営方針
1.サービスの質の向上 各種福祉サービスに民間企業・株式会社が参入している。顧客満足や利用者の評価で業績が左右される競争原理が福祉の世界にも入ってきた。我々は成長する福祉法人となるためサービスの向上を目指し以下の見直しをする。 法人の短期・中期・長期計画を明確にする。 2.法人の経営業績や財務状況、地域ニーズ、同業者の動向、職員の意識などを総合的に分析し、法人事業の将来像(ビジョン)を立てる必要がある。今年度は短期・中期計画をたて法人としての経営努力目標を明瞭にする。 3.人材育成と成長 福祉業界はかってない「人材不足」の状態に入った。かってのように退職の穴埋め人事では対応出来ない。法人独自の
協力医療機関
滝山病院、西東京中央総合病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.6
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組29項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 40項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 8項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)