はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

特別養護老人ホーム陽だまり

神奈川県海老名市社家四丁目7番26号

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
社家駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

2階建ての介護施設外観。ベージュ色の壁に木製柱とテラス。看板が見える。
外観
カラフルな折り紙飾りで彩られた共用空間。レクリエーション活動の装飾。
レク・行事
介護施設の建物外観。木調とコンクリートの外壁、複数階建て
外観
モダンデザインの介護施設の建物外観。白と黄色のツートンカラーで、エントランス前に広がる駐車場
外観
白色モダン設計の介護施設建物。複数階の居室バルコニーと広い敷地が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月29日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
2,060円
滞在費
4,065円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:3 要介護2:9 要介護3:18 要介護4:6 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
75名
看護師
4名
介護職員
48名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月29日

入居状況

平均利用者数
36.5名

施設の特徴

(1)栄養並びに利用者の心身状況及び嗜好に応じた食事の提供。(2)利用者の心身状況及び希望に応じた入浴及び清拭の実施(最低限1週間2回以上の実施)。(3)排泄の自力について必要な援助。(4)離床、着替え、整容その他日常生活の上の援助。(5)日常生活を送る上で必要な生活機能の改善又は維持のための機能訓練の実施。(6)常に利用者の健康状態に注意するとともに、健康維持のための適切な措置。(7)適宜に利用者のためのレクリエーションの実施。(8)利用者の心身の状況、その置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者又は家族に対し、その相談に応じるとともに、必要な助言その他の援助。(9)その他、利用者の生活

運営方針

入居者一人一人の意志及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭において、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援する。また、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。

協力医療機関

海老名総合病院、座間総合病院、海老名メディカルプラザ、今里クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.6
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.6
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.4
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 52項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 9項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 22項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

文字サイズ