はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

社会福祉法人恩賜財団済生会支部大阪府済生会吹田特別養護老人ホーム高寿園

大阪府吹田市山手町1丁目1番1号

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
吹田駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の機能訓練室・浴室準備エリア。ベッドと洗面台が見える。
機能訓練・医務
医療施設のCT・MRI検査機器。白い大型医療機器が設置された検査室
機能訓練・医務
介護施設の建物外観。秋の季節で紅葉が見られ、駐車場側から撮影。
外観
介護施設と周辺建物の高層からの俯瞰撮影。複合施設の全体像が見える。
外観
施設内で入居者が笑顔で紙を持つ。スタッフが付き添う様子
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
500円
滞在費
1,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:6 要介護2:7 要介護3:11 要介護4:9 要介護5:9

スタッフ体制

スタッフ総数
31名
看護師
1名
介護職員
17名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入居状況

平均利用者数
34.0名

施設の特徴

昭和56年に民営としては吹田市では初めて開設された特養であり、平成25年3月1日に移転新築したところである。移転に際し、それまでの従来型特養から、ユニット型40床、多床室30床となった。また、短期入所についても個室4、2人部屋3の10名定員となり、多床室においても各ベッド間の襖、障子による仕切りを導入するなど、プライバシーを配慮したアメニティーの高い施設となっている。また、これまでの長年の経験と、近隣とのつながりを生かし、さらに積極的な地域との連携の機会を作り、多様なニーズにこたえられる施設を目指している。

運営方針

やすらぎの福祉の実践 理念 ともにくらし ともにつくり ともにつなぐ やすらぎのふるさと 基本方針 1、私たちは、ご入居者・ご利用者のどんなご相談も真摯に受け止め、ともに解決することを目指します。 2、私たちは、ご入居者・ご利用者一人ひとりのパーソナリティーを大切に、ご入居者・ご利用者の視点でサービスの提供を行います。 3、私たちは、常に問いかけ、試行し、振り返り、自己研鑽に励み、前進していきます。 4、私たちは、地域の一員として、ともに歩み、ともに創ることを目指します。 5、私たちは、コンプライアンスの徹底と、透明性の確保されたチームとしての責任を果たします。

協力医療機関

大阪府済生会吹田病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.5
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.7
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組29項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 40項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 10項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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