ショートステイ(短期入所)介護保険施設など
特別養護老人ホーム 南界園
鹿児島県 熊毛郡中種子町田島327-1
- 受け入れの目安
- 要支援1〜要介護5
施設の写真





費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 以外の提供なし
- 滞在費
- 以外の提供なし
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援1〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:3 要介護2:1 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 63名
- 看護師
- 3名
- 介護職員
- 21名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入居状況
- 平均利用者数
- 19.6名
施設の特徴
介護サービスの質を確保するために,園内研修を行っています。 個別ケアを推進するために,施設内を3グループに分け,グループケアを実施。 また,排せつ・褥瘡委員会や権利擁護委員会などの委員会があり,看介護職が全員所属しています。 グループ会議・各委員会にて課題を検討し,適切なケアができるように努めています。
運営方針
基本方針 長い年月を日本の繁栄と発展に尽くされたご老人が、高齢になっても、 生き生きと明るく楽しく安らかな日々が送れるよう支援します。 1人間尊重の精神を基本として、すべてに当たります。 地域との交流を深め開かれた施設、信頼される施設を目指して努力し、 地域福祉の拠点としてその使命を果たします。 2職員の資質えお専門性を高め、ご利用者へのサービスの向上と 自立した生活の継続を支援します。 3社会福祉法人の公共性を自覚し、その責務を果たします。
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.6
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.2
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
- 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.6
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.4
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組29項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 33項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 4項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)