はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

生協わかばの里ユニット型介護老人保健施設

愛知県 名古屋市北区城東町5-114

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
志賀本通駅 徒歩3分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月26日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,750円
滞在費
2,300円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:8 要介護4:7 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
30名
看護師
2名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月26日

入居状況

平均利用者数
16.0名

施設の特徴

1.利用者一人一人の生活史、個性、人権を尊重し、その人らしさが継続されたケアを行います。2.高齢者の特徴(身体面、精神面、社会面)を理解し、その人の状態に適したケアを行います。3.利用者の持てる力を引き出せるケアを行います。4.利用者が安全に安心して生活ができる環境づくりを行います。5.利用者の気持ちに寄り添い「笑顔」を大切にした支援を行います。6.利用者家族との関係づくりを大切に、ともに歩んで行ける姿勢を実践します。

運営方針

1.その人が住み慣れた地域で「その人らしく安心して暮らせる」ことを援助します。2.利用者様、家族の求めている自立を大切にしたリハビリ、総合ケアサービスを実践します。3.誰もが気軽に相談できる施設をめざします。4.地域の在宅ケアを支援する施設として、医療介護福祉関係の安心ネットワークづくりをすすめます。5.「医療生協の介護」を大切にします。

受け入れ条件

人工呼吸、気管切開、人工透析腹膜透析、持続点滴、在宅酸素(カニューレが外れると呼吸が不安定)、常時吸痰が必要、毎日褥瘡の処置が必要、血糖が安定せず低血糖などのリスクが高いインスリン注射の方、むせが強く食事摂取が安定しない誤嚥性肺炎繰り返しの人、人工肛門で自己抜去してしまう人、経管栄養でチューブを抜いてしまう人、結核疥癬にかかっている人、MRSAや肝炎で感染力が強い場合、導尿をしている人、

協力医療機関

北医療生活協同組合 北病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月26日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.4
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.4

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組29項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供73項目中 47項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 11項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 22項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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