はじめての介護・老人ホーム

ショートステイ(短期入所)介護保険施設など

ショートステイライフ

大分県中津市山国町守実80番地の1

受け入れの目安
要支援1〜要介護5
最寄駅(目安)
日田駅 徒歩171分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

木造天井の広い多目的室でヨガやレクリエーション活動を行うスペース
レク・行事
山麓に位置する介護施設の外観。ベージュ色の建物と黒い屋根が特徴。
外観
トレッドミルとレッグプレス機器を使用した機能訓練室。入居者が運動療法を実施している様子
機能訓練・医務
機能訓練室でトレッドミルを使用する入居者と指導スタッフ
機能訓練・医務
居室に設置された医療機器。ベッドサイドの機能訓練・リハビリテーション設備。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2018年1月12日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,380円
滞在費
370円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援1〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援1:0 要支援2:1 要介護1:0 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
0名
看護師
0名
介護職員
0名
夜間職員
0名

施設が公表制度に報告した日:2018年1月12日

入居状況

平均利用者数
5.0名

施設の特徴

地域に根差した医療機関として、地域の皆様の多様なニーズに応えるため有床診療所の空きベットを利用としたショートステイです。 看護、医学的な管理のもと、安心して療養できる環境を整えております。 『生活リハビリ』を基本とした、寝起き、起き上がり、立ち上がりなど基本的な動作の訓練や着替え、食事、トイレ、入浴といった生活動作を良くする訓練などを行い、ご利用者様がより充実した在宅生活が送れるように、自立に向けた支援を行います。 また、ショートステイ利用後においても自宅で継続して機能訓練ができるよう、ホームエクササイズの指導も行います。

運営方針

指定短期入所療養介護の提供に当たって、事業所の従業員等は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者の療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。 2 指定介護予防短期入所療養介護の提供に当たって、事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の支援を行うことにより、要支援者の療養生活の質の

受け入れ条件

・著しい精神症状等により、他の利用者及び入院患者へ迷惑を及ぼす行為を行う方。 ・事業所が定める約束事を守れない方。

協力医療機関

済生会日田病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2018年1月12日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 3.3
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 2.0
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 3.7
  • 4外部機関等との連携この施設 1県平均 1.3
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 2.7
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 3.7
  • 7従業者の研修この施設 1県平均 1.7

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 11項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供65項目中 29項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 1項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携13項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理20項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 2項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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