はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム夢

北海道札幌市東区東苗穂13条2丁目24-35グループホーム夢

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
新道東駅 徒歩54分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

入るときにかかるお金

入居一時金
144,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:5 要介護3:1 要介護4:6 要介護5:6

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.2歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

・利用者の特性を生かし、生活の中で役割を持っていただいている(食事作り・お掃除・洗濯物畳みなど) ・広い庭を生かし、散歩や野菜作りや収穫、また季節に応じて枯葉集め、バーベキューなどを行い生活に変化や潤いをもたらしている。 ・町内会の清掃等に参加、お祭りに地域住民の呼びかけを行ったりと、地域との関係を密にするよう心掛けている。 ・中学生の職場体験やボランティアを積極的に受け入れ、若い世代との交流を行っている。 ・ミャンマーやネパールから技能実習生、特定技能実習生を受け入れており、国際色豊かな雰囲気となっている。

運営方針

・利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活が送ることができるよう心身の状況を踏まえ、適切な介護に務める。 ・個人の生活習慣を尊重し、それぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活が送れるように努める。 ・利用者の心身及び認知症の状況に合わせた(介護予防)計画に基づき、心のこもったケアに務める。 ・地域社会の一員として、日常生活を通して、地域社会にとけこみ、町内会の活動や行事に積極的に参加する。 ・事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスを提供するものとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。

受け入れ条件

・入所の対象者は、要介護または要支援2の方で主治医の診断書に基づき、認知症の状態にあり、かつ次の事項を満たす方とする。 1少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 2自傷他害のおそれがないこと。 3常時医療機関において治療をする必要がないこと。

協力医療機関

社会医療法人 豊生会 東苗穂病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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