はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームいちわ

北海道 札幌市手稲区稲穂1条1丁目9番15号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
手稲駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
96,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:3 要介護3:6 要介護4:3 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
83.5歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

1.居間には天窓があり、光が十分に入り、明るく暖かな生活を送られています。 2.「我が家より、我が家らしい」生活の場を目指し、利用者様がゆったりと過ごせる様に配慮しています。 3.職員の定着率が良く、利用者様が安心して馴染みの生活を送られています。

運営方針

1.本事業所において提供する(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことが出来るよう、老人福祉法及び介護保険法の趣旨及び内に沿って運営するものとする。 2.利用者の意志及び人格を尊重し、常にその利用者の立場に立ったサービスを提供するよう努めるものとする。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術を持ってサービスを提供す

受け入れ条件

1.対象者は要支援2及び要介護者であって認知症の状態であること。 2.利用者の能力や健康状態についての情報を正しく事業者に提供すること。 3.他の利用者や職員に対して、暴力行為・口論により迷惑をかけないこと。 4.緊急時又は、危険が察知された時は事業者・職員及び協力医師の指示に従うこと。 5.自傷他害行為の恐れがないこと。 6.事業者の提供するサービスに異議のある場合は、速やかに事業者に申し出ること。 7.居室内の安全衛生等の管理上の必要性により職員が居室内で必要な措置をとる事を認めるものとする。(プライバシーの保護に十分配慮する) 8.事業所の設備について、故意又は重大な過失により滅失・破損

協力医療機関

医療法人社団北裕会 札幌記念病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 5項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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