はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームみちの木平岡

北海道札幌市清田区平岡5条4丁目9-27

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
大谷地駅 徒歩37分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入るときにかかるお金

敷金
48,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:9 要介護2:2 要介護3:3 要介護4:2 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.4歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

在宅での暮らしの延長として、穏やかで家庭的な雰囲気で日々過して頂けるよう心掛けています。会社全体で取り組んでいる『ケアスタッフクレド』(理念と行動指針)に沿って、人と人との関わりを深めながら、お一人おひとりの心に寄り添い、心からの笑顔を引き出せる支援に努めています。食事は暮らしの基本ととらえ、出来る限り手作りにこだわり、一緒に調理をしたり、出来ること出来そうなことを見極め、ご入居者様の意欲を引き出しながら、日々の生活に関わりがもてるよう心掛けています。又、季節の行事(庭での花見、夏まつりや盆踊り、体育祭や紅葉ドライブなど)、畑の野菜の収穫、散歩などで、四季の変化を感じられるよう支援しています。

運営方針

ご利用者様の生活歴や価値観とその方らしさを大切に、今出来ることに着目し、意欲を引き出しながら喜びを共有し合い、心からの笑顔でご利用者様・ご家族様と向き合っています。スタッフ同士も居心地の良い関係づくりに努め、スタッフの心からの笑顔の先には、ご利用者様の笑顔があるという考えのもと「ケアスタッフクレド」(理念と行動指針)に沿って、ご利用者様やご家族様の思いに寄り添い、その方にとって今何が大切かを考え、一人ひとりが人としての成長を目指し、人材(人財)育成を図っています。また札幌市より、ワーク・ライフ・バランスplus取組推進企業として認証され、特に子育て・シルバー世代の働き方の時短勤務の工夫等、女性

受け入れ条件

要支援2以上で認知症の方。共同生活に支障なく、医療機関において常時治療をする必要のない方。自傷他害行為のない方。

協力医療機関

医療法人孝友会 ごう内科クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供24項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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