はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム泰安の郷海願

北海道函館市海岸町9番30号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
千歳町駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。クリーム色の2階建てで、木製フェンスに囲まれた施設。
外観
日本風の障子が特徴的な共用スペース。木製テーブルと椅子が配置されている。
共用部・リビング
赤とクリーム色の外壁が特徴の介護施設の建物外観。複数階建てで窓が規則的に配置されている。
外観
浴室・入浴設備。手すり完備、車いす対応の広めのスペース
浴室
介護施設の浴室。手すり付きの浴槽と介護用シャワーチェアが配置されている。
浴室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月17日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
52,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:3 要介護3:5 要介護4:4 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月17日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
88.8%
平均年齢
89.8歳
男女の内訳
男性2名・女性13名

施設の特徴

グループホームの特性を生かしたサービス計画を作成し利用者が安定した生活を送れるよう援助を行うと共に、介護予防を目的とした日常生活上の機能訓練をアクティビティ、レクリエーションとして、また、日常生活のあらゆる場面において生活動作として実施している。

運営方針

(事業の目的) 指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護事業所の適正な運営を確保する為、人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護員が認知症高齢者に対し、介護保険の理念である自立支援に向け日常生活における援助等を行うことにより、認知症の進行を穏やかにし、認知症高齢者が精神的に安定して健康でおくれるように支援し、地域との交流に努めながら認知症高齢者の福祉の増進を図ることを目的とする。

受け入れ条件

・要支援2又は要介護で認知症の診断書があること.・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。・自傷他害の恐れがないこと。・常時医療機関において治療する必要がないこと。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月17日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 15項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ