グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームきずな
北海道小樽市望洋台2丁目31番23号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 小樽築港駅 徒歩23分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 50,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 36,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:3 要介護4:0 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 6名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 78.0%
- 平均年齢
- 84.7歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性7名
施設の特徴
利用者一人一人のケアプランに基づき、その人らしい人生を送っていただけるよう 支援します。 買い物や美容室等は外へ出かけていただくなど、外へ外へのプランを作り、いままで 生活してきたような人生を送れるよう支援していく。自分の居場所を作りこれからの 人生が楽しく送れるよう、共に生活していきます。
運営方針
人と人との絆を大切に、その人らしい人生の継続に『ゆっくり』『じっくり』『しっかり』と取り組みます。 心と心のふれあいを原点に、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、それぞれが家族の一員として、共に生活して いきます。 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成すること により、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。
受け入れ条件
要支援2・要介護者で認知症の方
協力医療機関
三ツ山病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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