はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

医療法人社団北星会グループホームふぁみりあ

北海道 北見市北3条西3丁目15番地1 アスタービル3F・4F・5F

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
北見駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
52,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:8 要介護2:9 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
33名
看護師
0名
介護職員
23名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.0歳
男女の内訳
男性4名・女性23名

施設の特徴

1ユニットに日勤者4名、夜間2名を配置し入居者に対し多種多様なサービス提供を心がけております。買物は入居者と一緒に毎日行い、その他の外出の機会も非常に多くなっております。観光地ドライブ見物、外食、温泉一泊旅行、畑作業、地域行事参加、又家の中では、ゲーム、歌、踊り、体操、家事など回想法も取り入れながら行っており、毎日充実した暮らしを送っております。

運営方針

認知症になり要介護状態となっても、人間として尊厳をもって最期まで生活していくことを目的に、共同生活を営 むためのいろいろなサービスを提供する。 (1) 要介護状態であっても、生きがいのある生活実感が持てるよう、社会から隔離せず人間らしい生活をおく ること。 (2) 要介護状態であっても、個人の残存能力を大切に維持し、高めていくための介護計画を作成する。 (3) 利用者の権利と人権を守る。 (4) 利用者の健康を維持し増進するように機能訓練・定期検診を行う。 (5) 利用者の家族と連絡を密にして家族の意向にそった介護計画を行う。 (6) 地域との結びつきを重視し、地域活動にも積極的に参加する。

受け入れ条件

●お医者さんに認知症と診断された方 こちらから診療情報提供書をお渡しいたしますので、どちらのお医者さんでも かまわないので記入してもらい、こちらに提出してください。(有料、本人負担) ●介護認定を受けている方 要支援2・要介護 1・2・3・4・5 の方です。要支援1の方は対象になりません。 ●入院的医療が必要でない方 外来通院はかまいませんが、チューブ等で栄養補給・尿バッグ装着・酸素吸入 等入院的処置が必要な方は対象になりません。

協力医療機関

医療法人社団北星会大内医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 9項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 1項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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