グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームふれやか遊歩館
北海道北見市中央三輪9丁目17番地3
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 西北見駅 徒歩15分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 33,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:2 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 17名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.0歳
- 男女の内訳
- 男性6名・女性12名
施設の特徴
ホームでの生活では利用者の選択と自己決定を優先し、その人らしくあるがままの生活を送ることを支援してます。 家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援してます また、利用者一人ひとりの生活リズムに配慮し、残存能力を尊重した援助を行い、不安がなく張り合いのある生活の場をスタッフが付き添って支援してます 年会行事も各階職員で考え、入居者様が楽しく思える行事を考え実施しています。
運営方針
第1条 株式会社ふれやか が開設する認知症対応型共同生活介護事業 グループホームふれやか 遊歩館 (以下事業所という)が行う指定認知症対応型共同生活介護事業及び介護予防認知症対応型共同生活介護事業(以下事業という)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護従事者が、要介護状態及び要支援状態にある高齢者に対して適正な指定認知症対応型共同生活介護及び第2条 指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者及び要支援者であって認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常が
受け入れ条件
年齢が65歳以上の認知症高齢者(65歳未満であっても若年性認知症に該当される方を含みます)であって次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要介護又は要支援2の状態にある方 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態である方 3.共同生活を送ることに支障のない方 (極端な暴力行為や自傷行為がある、治療を要する等、共同生活を送ることが難しい方は原則として対象外とさせて頂きます)
協力医療機関
社会医療法人明生会 道東の森総合病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.5
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.5
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.1
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 2.8
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.5
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 3.7
- 7従業者の研修この施設 5県平均 3.4
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
- 利用者本位の介護サービスの提供63項目中 33項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等8項目中 4項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 6項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理27項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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