グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームふれやか癒楽
北海道 北見市春光町1丁目31-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 柏陽駅 徒歩6分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 33,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:2 要介護3:0 要介護4:4 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 11名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.3歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性9名
施設の特徴
日常的に過剰介護に成らないよう、一人ひとり出来ること、出来ない事を見極め、自分の持っている力を出して頂けるよう支援しています。 感染症予防は通年徹底して行い、食事前の嚥下運動、食後の口腔、舌ケアに力を入れ誤嚥性肺炎を起こさない様支援しています。暖房使用時は換気、湿度に十分配慮行い入居者の健康管理に努めています。誕生会、クリスマスのケーキは毎回手作りにてお祝いし、オヤツも昔ながらの手作りを多く行い、家庭的な生活を送れる様支援している。コロナウイルス感染対策のため外出行事や家族等との直接的な交流も中止しているが、今後収束したと判断した際には外食(回転ずし)北見合唱祭へひばり合唱団としての参加等や季
運営方針
指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者及び要支援者であって認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)について、共同生活住居(介護保険法第七条第十五項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ。)において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものである。 当施設において提
受け入れ条件
年齢が65歳以上の認知症高齢者(65歳未満であっても若年性認知症に該当される方を含みます)であって次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要介護又は要支援2の状態にある方 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態である方 3.共同生活を送ることに支障のない方 (極端な暴力行為や自傷行為がある、治療を要する等、共同生活を送ることが難しい方は原則として 対象外とさせて頂きます)
協力医療機関
社会医療法人 明生会 道東の森総合病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月3日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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