はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム 和

北海道 北見市東陵町57番地10

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
柏陽駅 徒歩17分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:2 要介護3:4 要介護4:3 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
1名
介護職員
5名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
97.9%
平均年齢
85.4歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

当施設において提供する介護サービスは、介護保険法並びに関係する省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。又、ホームはその目的を達成する為に以下の各号を方針とします。 1、入居者にとつて、質の高いサービスの提供と質の向上に努めます。 2、家族との結びつきを重視し、入居者及びその家族への支援を行います。 3、地域社会との結びつきを大切にし、活動・交流機会を持ち、地域の中で共に、いきいきとした 生活を送れるよう積極的に努めます。 4、医療・福祉等、各関係機関と連携し、支援を行います。

運営方針

認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者であって認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ)について、共同生活住居(介護保険法第七条第十五項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ)において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものである。

受け入れ条件

年齢が65歳以上の中程度の認知症高齢者(65歳未満であっても若年認知症に該当される方を含みます)であって、次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要介護状態にある方 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態にある方 3.おおむね身辺の自立ができており、共同生活を送るのに支障のない方 (極端な暴力行為や自傷行為があるなど、共同生活を送ることが難しい方は原則として対象外とさせ て頂きます)

協力医療機関

清月クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ
グループホーム 和(北海道北見市)の費用-はじめての介護・老人ホーム