グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームはなぞの
北海道紋別市花園町3丁目7番20号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 33,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:5 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 10名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性16名
施設の特徴
職員は「紋別一のグループホーム」をゴールに「ONE TEAMによる業務の推進」をPDCAサイクルを活用し業務を進めている。 特に「ONE TEAMによる業務の推進」ではコミュニケーションの活性化、ほうれんそうの徹底、信頼関係の構築、明るい職場づくり、職員個々の目標達成などを具体的行動手段としている。 この他、介護職員に4名の外国人職員を採用していることも特徴の一つである。
運営方針
有限会社ホープが開設する「グループホームはなぞの」は、適正な運営を確保するため管理運営に関する事項を定め、事業所職員が利用者に対し、家族的な雰囲気の中、ごく普通に日常生活を送り、その人らしいあるがままの暮らしを支援するため適正な介護サービスの提供を行うこととしています
受け入れ条件
・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 ・少人数による共同生活を営む事に、支障がないこと。 ・自傷、他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において、治療する必要のないこと。
協力医療機関
幸栄病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供23項目中 15項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 3項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 16項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 1項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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