グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームあさひの家北広島
北海道北広島市西の里南1丁目1-18
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 上野幌駅 徒歩15分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 42,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 42,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:5 要介護3:3 要介護4:2 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 17名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 14名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 88.0%
- 平均年齢
- 90.5歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性12名
施設の特徴
建物横に樹々が立ち並び、居間や居室の窓から緑の木々を眺めたり、周囲や公園を散策して季節感を味わえる環境となっています。 近くには西の里会館、福祉事業所、市役所の出張所などがあり、西の里たすけあい会議の構成員として町内会や行政と連携しながら地域づくりに事業所として関わらせていただいています。 北広島市の介護支援ボランティア制度を活用しながら、地域住民の方々に夏祭りのお手伝い、施設敷地内の庭掃き、ウクレレ演奏、囲碁の対局を依頼し、利用者様と地域の皆様が馴染みの関係性を継続しています。また、地域包括支援センターなどのご協力をいただきながら、おれんじカフェや地域サロンにも積極的に参加しています。 訪問
運営方針
家庭的な雰囲気のなか、人権を尊重し、家族・地域社会とのつながりを大切に、安らぎのある日常生活を過ごせるよう最善のサービス提供を目指します。 [処遇改善に関する具体的な取組内容] 介護職員処遇改善計画書・介護職員等特定処遇改善計画書 ■職場環境等要件について<共通> <1>資質の向上 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) <2>労働環境・処遇の改善 ・介護職員の腰
受け入れ条件
指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護の対象者は、要介護者等であり、かつ次の各号を満たす者とする。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)認知症の原因となる疾患が急性の状態ではないことに。 (3)常時医療機関において治療する必要がないこと。
協力医療機関
医療法人醫王会 いろは診療所
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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