はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

認知症対応型共同生活介護凜

北海道日高郡新ひだか町静内神森248番地10

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
静内駅 徒歩31分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の浴室。手すり付きの大型浴槽と安全な床材が整備されている。
浴室
介護施設の建物外観。白い壁面と黒い看板が特徴の平屋建て施設
外観
介護施設の浴室・洗面所。複数の洗面台と入浴設備が設置された清潔な空間。
浴室
明るい廊下・共用部。白を基調とした収納棚と木製ドアが設置された空間
共用部・リビング
介護施設の浴室。バスタブ、手すり、シャワーヘッドが完備されている。
浴室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月24日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
35,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:1 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
13名
看護師
0名
介護職員
4名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月24日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
88.8%
平均年齢
88.1歳
男女の内訳
男性0名・女性8名

施設の特徴

少人数で家庭的な雰囲気の共同生活住居において、入居されている方々の心身の状況に応じて、一人ひとりがその自主性を保ち意欲的に自立した生活を送ることができるように、次のことに留意しながら介護サービスや必要な支援を提供していきます。 ・これまでの生活を継続できる個別ケアを行います。 ・その人らしく生活してもらうための支援をします。 ・できる限りおむつを使わない排泄ケアを目指します。 ・「食べたい」を可能にするセレクトメニューを行います。 ・身体拘束ゼロを厳守します。 ・看取り介護体制の充実を目指します。 ・ご家族との関係を大切にしていきます。 ・地域の「介護拠点」としての役割を担います。

運営方針

『すべての人々が自立、尊厳を持って暮らせる質の高いサービスを提供します』 ・これまでの生活を継続できる個別ケアを行います ・その人らしく生活してもらうための支援をします ・できる限りおむつを使わない排泄ケアを目指します ・「食べたい」を可能にするセレクトメニューを行います ・身体拘束ゼロを厳守します ・看取り介護体制の充実を目指します ・ご家族との関係を大切にしていきます ・地域の「介護拠点」としての役割を担います

受け入れ条件

・認知症と診断された方で介護認定を受けている方 ・大人数の施設が苦手で、少人数で家庭的な雰囲気の生活を希望される方 ・病院からの退院後、自宅での暮らしでお困りの方 ・ひとり住まいのため生活全般に不安があり、常時援助が必要な方

協力医療機関

医療法人社団山田クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月24日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 3県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 9項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 1項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 1項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ