はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあさひの里

北海道 中川郡本別町柏木町156番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
41,400円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:0 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
14名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日

入居状況

平均利用者数
15.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.3歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

お年寄り一人ひとりのペースに合わせた生活を大切にし、家庭に近い生活環境で、スタッフが日常生活の支援を行います。お年寄りはできる範囲で食事の準備、掃除など日常生活を行い、不足する部分をお手伝いします。生活支援や生活暦、趣味を活かしたレクレーションや機能訓練などを受けることにより、症状が回復したり安定するといった効果が期待できます。また、環境の変化に影響を受けやすいお年よりが、可能な限り住み慣れた地域にて継続しグループホームでの生活を継続できるように、看護師を配置し日常的な健康管理を行ったり、医療ニーズが必要となった場合に適切な対応がとれる等の医療連携体制を整えています。

運営方針

お年寄りが住みなれた地域の中にある、家庭的な環境の下、個々に応じたケアができ、小規模で、地域に密着し、生活実感の回復等、柔軟な対応ができます。お年寄りの皆さんを中心に、いつも笑顔があふれる、ゆったり、明るく開放的な雰囲気のもとで、家庭的な環境で一緒に暮らしを提供。1ユニット定員9名と小さなグループホームです。これは「ケアの質が保てる範囲」でのグループホーム運営を実施しています。配置する職員を十分に置き、入居者に多く関わる事が可能です。職員はあさひの里が大事にしていることは、「ケアの質」「【その人らしさ、その人の想い】が生かされる生活の提供」「チームワーク・チームケア」を大事に思っています。

受け入れ条件

・要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、小人数による共同生活を営むことに支障がない者に提供するものとする。 ・入居申込者の入居に際しては、主治の医師の診断書等により当該入居申し込み者が認知症の状態である者であることを確認する。 ・入居申込者が入院治療を要する者であること等入居申込者に対し自ら必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合は、適切な他の事業者、介護保険施設、病院又は、診療所を紹介する等の適切な措置を速やかに講じる。 ・入居申込者の入居に際しては、その者の心身の状況、精神状態(自殺企図、自傷行為等)、生活暦、病暦等を把握し決定をする。

協力医療機関

ほんべつ循環器内科クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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