グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
愛の家グループホームなかしべつ
北海道 標津郡中標津町東21条南7丁目6番地
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 100,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 48,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:7 要介護3:5 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 13名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.2名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 84.0歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性15名
施設の特徴
メディカル・ケア・サービスグループにおける(介護予防)認知症対応型共同生活介護事業所が142ホームあり、様々な事例に対して情報を共有し、認知症ケアの「リーディングカンパニー」の一員として、安定的かつ継続的に、良質かつ安心・安全なサービスを提供しています。
運営方針
認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、家庭的なな環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活の世話および機能訓練を行うことにより、お客様がその有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。
受け入れ条件
要支援2及び要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症であること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関等において治療をする必要がないこと。運営方針に賛同できること。
協力医療機関
町立中標津病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.0
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.3
- 3相談・苦情この施設 3県平均 3.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 2.6
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.5
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.4
- 7従業者の研修この施設 4県平均 3.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
- 利用者本位の介護サービスの提供54項目中 28項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 1項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 3項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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