はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム自由ヶ丘

青森県弘前市大字金属町5番地30

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
弘前学院大前駅 徒歩32分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月15日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
21,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:5 要介護3:8 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
1名
介護職員
13名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月15日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

施設の理念:私たちは、御利用者様が、地域の中で、「自分らしさ」と「生きがい」を保ちながら、「安心」した生活が出来るよう支援いたします。 サービスの内容 ・旬の食材や新鮮素材を取り入れ、一人ひとりの健康状態やぺースに合わせた食事の支援を致します。お誕生日や特別な記念日などは、希望する食事を提供し、お祝いさせていただきます。 ・週3回程度の入浴機会を設け、一人ずつ、職員が1~2名でゆっくりと対応させていただきます。 ・管理者、各ユニット計画作成担当者が日常生活の相談に対応いたします。 ・買物や食事の準備、掃除などの日常生活行為を機能訓練と捉え、役割と生きがいを持って生活していただけるよう支援します

運営方針

(運営の方針) 1.利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行います。 2.利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行います。 3・ 指定認知症対応型共同生活介護計画ならびに指定介護予防認知症対応型共同生活介護計画に基づき、6ヶ月毎に作成し、3ヶ月毎の見直しの他、利用者 の心身状況の変化に伴い、随時計画の見直しを図ります。 4.当該利用者又は利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行いません。 5.事業者自ら

受け入れ条件

1.要支援2、または要介護状態区分1以上であり、且つ認知症の状態にあること 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3.自傷他害の恐れがないこと 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと 5.契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月15日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 17項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 18項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 6項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 6項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 9項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 4項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 7項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 10項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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