はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム智水寮

青森県八戸市江陽二丁目18番8号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
小中野駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月22日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
25,200円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:3 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
13名
看護師
1名
介護職員
6名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月22日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.77歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

入居者様が主体的に、思い思いの時間を過ごせるよう心掛けています。基本的には日課というものは無く、入居者様の意思を尊重し、一人ひとりの機能維持・向上を目指すと共に、新たに喜びを見い出せるよう柔軟に取り組んでいます。農作業も継続し、成長過程~収穫はその時期毎の楽しみのひとつになっています。終末期に於いては、ご本人・ご家族へ施設で出来ることを十分説明し、コニュニケーションを密にとりながら可能な限りご希望に応えられるよう努め、一日一日のケアを大切にしています。 日々の生活の中で、入居者様・ご家族・職員が、

運営方針

利用者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ妥当適切に行う。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないようにする。共同生活住居における介護従業者は、介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限す

受け入れ条件

認知症状があり、ご家庭での介護が困難な方。 要介護認定区分等が要支援2、もしくは要介護1~5と認定されている方。 身体的に概ね自立しており、共同生活を送ることに支障のない方。 八戸市に住所のある方。

協力医療機関

きむらクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月22日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供22項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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