はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム岩木望おのえ

青森県 平川市原上原24-4

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
津軽尾上駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
8,250円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:5 要介護4:2 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
94.0%
平均年齢
82.0歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

軽中度の認知症の方が少人数のグループを保ち、食事・入浴・排泄等の支援をスタッフに受けながら、一日中家庭的で、落ちついた雰囲気の中で楽しみながら自立した生活を送ることにより、認知症症状の進行を穏やかにすることを目的としています。運営理念「安心・家族・元気」をモットーとしております。「地域社会の中で、安心して生活を送っていただきながら、入居者・スタッフ皆家族的に過ごし、地域の一員として元気でいる(元気になれる)」ホームを目指します。地域の様々行事に参加し、自分の生まれ育った環境でいつまでも元気で生活されるよう、ホーム一丸となっておこなっています。

運営方針

指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。 2 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 3 指定認知症対応型共同生活介護は、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4 共同生活住居における介護従業者は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サ-ビスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。

受け入れ条件

・原則、平川市に住民票がある方 ・概ね65歳以上で軽・中度の認知症性高齢者で要支援2、要介護1~5以上の方 (65才未満であっても初老期認知症の方であれば入居できます) ・おおむね身辺の自立ができており、自傷他害行為なく共同生活を送るのに問題のない方 ・生活保護受給の方もご利用になれます。 ・入居時に、重要事項説明書・契約書を取り交わすので、その内容を納得していただくことが条件

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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