グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームユートピア白神
青森県中津軽郡西目屋村大字田代字稲元3-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 弘高下駅 徒歩182分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真

費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 15,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:0 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 15名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 10名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.9名
- 稼働率
- 55.5%
- 平均年齢
- 89.5歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性7名
施設の特徴
利用者が自らの趣味又は嗜好に応じた活動を行なう事が出来るよう支援する。利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活が送れるよう配慮する。介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮する。懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいよう説明する。緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行なわない。介護の質の評価を行い、常にその改善を図る。広報誌を発行し利用者とその家族、地区住民が交流できる行事の確保に努める。当該地域は温泉に恵まれてることから、定期的な温泉めぐりを年間行事の一環とする。また山菜の宝庫
運営方針
要支援者又は要介護者であって認知症の状態にあるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行なうことにより、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るように支援する事を目的とする。 利用者の認知症の症状の進行を緩和し安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行なう。
受け入れ条件
管理者、計画作成担当者及び介護従事者の指導による日課を励行し、共同生活の秩序を保ち、相互の親睦に努める。外出、外泊を希望する場合には、所定の手続きにより管理者に届け出るものとする。健康に留意するものとする。共同生活住居の清潔、整頓その他環境衛生のために協力するものとする。宗教や信条の相違等で他人を攻撃し、又は自己の利益のために他人の利益を侵す事。喧嘩、口論、泥酔などで他の利用者に迷惑を及ぼすこと。指定した場所以外で火気を用いらないこと。故意に共同生活住居若しくは物品に損害を与え、又は物品を持ち出さないこと。
協力医療機関
関医院 中津軽診療所
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)