はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム鶴松園

青森県北津軽郡鶴田町大字廻堰字上野尻142

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
陸奥鶴田駅 徒歩41分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
10,800円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:2 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
10名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.3歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

・生活全般において、何らかの役割を担っていただき、皆で楽しみ支えながら生活する。 ・若い頃の経験を活かす為、また、土に親しんでもらう為に、季節の花・野菜を育てる園芸活動を取り入れる。 ・昔の歌・音楽を積極的に取り入れる。 ・手芸・ゲーム ・屋外遠足の実施 ・豊富にある温泉を利用して、2日に1回の入浴を心掛ける。 ・季節の行事(桜見学・夏祭り見学・花火大会見学など)に積極的に参加し、地域とのつながりを持つようにすると共に、生活の活性化に努める。 ・あらゆる場面で入居者自身が選べる(自己決定する)場を作る。

運営方針

1.グループホームの介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。 2.グループホーム介護は、利用者が各々の役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるように配慮して行う。 3.グループホーム介護は、共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならないよう配慮して行う。 4.グループホームにおける介護従事者は、グループホーム介護の提供にあたっては懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法について、理解しやすいように説明を行う。 5.グループホーム介護の提供に当たっては、当該利用者又

受け入れ条件

利用対象者は、概ね65歳以上の認知症高齢者であって、次のいずれかに該当する人。 若年性認知症と診断された65歳未満の方も利用できます。 (1)家庭環境等により、家庭での介護が困難な人。 (2)概ね身辺の自立が出来ており、共同生活を送ることに支障がない人。 (3)要介護認定を受け、要支援2(予防介護対象)及び要介護1.2.3と認定された人を原則とします。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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