グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム 内山苑
青森県下北郡大間町大字大間字大川目37-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 6,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:4 要介護2:2 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 8名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.9名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.0歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性8名
施設の特徴
「笑顔とゆとりを持って、あなたの意思を尊重し地域と家族とのつながりを大切にします」と理念に掲げ年間行事を通し季節感を感じ、又、外出する事で気分のリフレッシュを図る事や家族来苑時、家族の通信便りなどで積極的に情報提供を図るなど心がけている。
運営方針
利用者が安心して「普通の暮らし」を送れる家庭的な生活環境を提供し、共同生活を通じて利用者の残存機能の活用を促し、スタッフは認知症状態である要介護者にとって必要な精神面での理解、対応能力、知識と技術を高めると共に、共同生活の一員として利用者の暮らしを見守り、支援し、家族との信頼関係の強化との維持に努め医療機関との連携を強化し、地域に溶け込んだ施設、交流が図られる施設とする。
受け入れ条件
利用者は、管理者、計画作成者及び、介護従事者の指導により日課を励行し、共同生活の秩序を保ち、相互の親睦に努め、健康に留意し、住居の清掃、整頓その他環境衛生のために協力し、家庭的な生活を行ことを旨とする。
協力医療機関
大間病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 3県平均 4.5
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.7
- 3相談・苦情この施設 3県平均 4.2
- 4外部機関等との連携この施設 1県平均 2.7
- 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 2県平均 3.8
- 7従業者の研修この施設 4県平均 3.8
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組19項目中 6項目
- 利用者本位の介護サービスの提供66項目中 32項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等8項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 12項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 0項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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