グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム三老
青森県三戸郡南部町大字大向字仙ノ木平42
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 三戸駅 徒歩14分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月20日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 900円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:7 要介護4:2 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 16名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月20日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.9名
- 稼働率
- 88.8%
- 平均年齢
- 90.25歳
- 男女の内訳
- 男性5名・女性11名
施設の特徴
「・あなたの笑顔 、わたしも笑顔 、みんなが笑顔 ・あなたらしく 、 わたしらしく ・つながる手から感じる・・・思いやり」の理念をモットーに、職員一同、利用者を第一に考えたサービスを目指しております。また、日々の日課にとらわれずに、一人一人の利用者の時間に合わせたサービスを提供することを実施しております。
運営方針
1 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行います。 2 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮します。 3 指定認知症対応型共同生活介護は、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮します。 4 共同生活住居における介護従業者は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行います
受け入れ条件
一 利用者は、管理者、計画作成担当者及び介護従業者の支援により、共同生活の秩序を保ち、相互の親睦に務めるものとします。 二 利用者が外出・外泊を希望する場合には、所定の手続により管理者に届け出るものとします。 三 利用者は、健康に留意するものとします。 四 利用者は、共同生活住居の清潔、整頓その他環境衛生のために協力するものとします。 2 入所者は、共同生活住居内で次の行為をしてはならないこととします。 一 宗教や信条の相違などで他人を攻撃し、又は自己の利益のために他人の利益を侵すこと。 二 けんか、口論、泥酔などで他の利用者に迷惑を及ぼすこと。 三 共同生活の秩序若しくは風紀を乱し、又は安全
協力医療機関
南部町医療センター
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月20日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供24項目中 11項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 5項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)