はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム都南太陽荘

岩手県盛岡市津志田中央二丁目3番20号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
岩手飯岡駅 徒歩17分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

食堂・ダイニングスペース。木製テーブルと椅子、キッチンカウンター、かわいい装飾が見られます。
食堂・ダイニング
黄色い外壁が特徴的な介護施設の建物外観。駐車場と看板が見える。
外観
介護職員と高齢者女性がタブレットを一緒に見ている生活風景
レク・行事
黄色い外壁の介護施設建物。駐車場に車が停まっている。
外観
介護施設の外観。2階建て、ベージュ色と白の外壁、駐車場完備。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:5 要介護3:5 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
1名
介護職員
19名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

入居状況

平均利用者数
12.6名
稼働率
94.0%
平均年齢
86.3歳
男女の内訳
男性4名・女性9名

施設の特徴

・2ユニットにて運営しているが、地域の児童センター等との随時の交流やご利用者間の交流が広いホール等で日常的になごやかに行われており、お互いに刺激し合いながら、非常に良い関係を維持しております。 ・荘内の中庭では、園芸や野菜等を育てており、両ユニットのご利用者と一緒に収穫しながら、調理に利用しております。 ・入浴は曜日指定はなく、可能な限り毎日準備している。 ・職員は両ユニットの状況を常に把握するなどし、必要に応じ応援や協力がスムーズに行えるようにしており、また、緊急時については応援や指示連絡が円滑に行えるよう夜間待機者体制を確立して、安心・安全なサービスの充実に努めております。 ・平成21年4

運営方針

介護保険法並びに関係する厚生労働省令、公示の主旨及び内容に沿ったもので、認知症によって自立した生活が困難になったご利用者に対して、地域に密着した家庭的な環境の基で、日常生活のお世話及び心身の機能訓練、自立支援に伴う介護予防を行う事により、安心と尊厳のある生活を、ご利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう、また病気等により重度化若しくは終末期(ターミナル)を迎えたときに、看取りを行う場所や治療等について支援すること。

受け入れ条件

【利用基準】ご利用者が次の各号に適合する場合 (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2)小人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5)盛岡市内に住民登録のある方(市長村によっては特例あり) (6)契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

公園通りクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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