グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームすりさわ
岩手県一関市大東町摺沢字但馬崎25番地16
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 摺沢駅 徒歩10分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真




費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年1月19日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 18,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:3 要介護2:2 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 10名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2026年1月19日
入居状況
- 平均利用者数
- 12.6名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 90.62歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性8名
施設の特徴
(1)あなたの「・・・したい」を応援します(自立支援と生活の質の向上) 住み慣れた地域で安心して生活できるよう利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の立場にたって、1入浴、排泄、食事、着替え等の介助、2日常生活上の世話、3日常生活の中での機能訓練、4相談、援助等を行います。 (2)安心介護の実現を図ります(人権尊重と選択の保障) 利用者の基本的人権の尊重を基本に、利用者のニーズに沿いながら自立した生活を送ることができるよう、また、家族も安心して介護及び介護予防サービスを利用して、
運営方針
1 事業所の介護従事者は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿い、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その利用者が可能な限り居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、利用者の立場にたって、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護、その他必要な援助を行います。 2 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適
受け入れ条件
利用者が次ぎの各号に適合する場合、事業所の利用ができます。 1要支援2、要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態であると医師からの診断があること。 2少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3自傷他害のおそれがないこと。 4常時医療機関において治療する必要がないこと。 5重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同した上で、認知症対応型共同生活介護契約条項を承認できること。
協力医療機関
岩手県立大東病院・岩手県立千厩病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年1月19日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組23項目中 11項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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