はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームはごろも

岩手県奥州市衣川古戸45番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
前沢駅 徒歩69分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設での敬老の日イベント。職員が入居者と共に季節行事を楽しむ風景。
レク・行事
公園で入居者と職員が一緒に野外レクリエーションを楽しむ様子
レク・行事
施設周辺の満開の桜の木と建物。春の季節感のある風景写真。
周辺環境
桜が咲く施設の建物外観。和モダン建築で玄関アプローチが見える。
外観
入居者がやさい収穫活動をしている様子。施設の庭園で共同作業を行っている。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:6 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
9名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

入居状況

平均利用者数
12.6名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.3歳
男女の内訳
男性2名・女性7名

施設の特徴

(1)家庭的な雰囲気の中で、ひとりひとりの生活リズムを大切にしながら職員が24時間生活を支援する。 (2)食事の準備や掃除、洗濯など家庭的な役割を持ち、できる力の活用を図り認知症の進行を和らげることを目的とする。 (3)買い物やドライブなどの外出や、地域との交流機会により住み慣れた環境での楽しみのある生活をおくる。

運営方針

(1)認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立して営むことができるように支援を行う。 (2)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立ち場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 (3)利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 (4)適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 (5)常に提供し

受け入れ条件

・要支援2以上の被保険者であり、かつ認知症の状態にあること ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ・自傷他害の恐れがないこと ・常時医療機関において治療をする必要がないこと

協力医療機関

国民健康保険衣川診療所

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 4項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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