はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームなつぎ埜

宮城県仙台市若林区今泉字小在家東97-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
荒井駅 徒歩60分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

太陽光パネル付きの平屋建て介護施設の外観。駐車場と周辺環境を含む
外観
浴室。タイル張りの壁、窓、浴槽、手すりなどが設置されている
浴室
介護施設のロビー。受付カウンター、鏡、複数の出入口が見える。
ロビー・受付
明るいリビング・共用スペース。キッチン、窓からの採光、家具配置が見える
共用部・リビング
黄色い椅子が配置された食堂。テーブルが複数あり、明るく清潔な空間。
食堂・ダイニング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月14日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
62,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:7 要介護3:5 要介護4:1 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
16名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月14日

入居状況

平均利用者数
14.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.6歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

・家庭的な共同生活の中で利用者が出来る事は機能を活かしていただけるように、支援が必要なところを見極め支援している。 ・1日1回は外の空気に触れられるよう、生活のメリハリを大切にしている。 ・その方の人生を一緒にに歩ませて頂いている事を大切に、感謝の気持ちを持って支援している。 ・オレンジカフェの参加やホームの行事の参加等を通して、地域の方との交流を図っている、また地域の行事にも積極的に参加し、地域の住人として顔馴染みの関係を築いている。 ・畑を活用し、季節の旬の野菜を食卓に並べている。

運営方針

〈運営理念〉・利用者ご本人を一番大切に考えます。創造性にあふれた人材育成を図ります。自己実現に向けた努力を惜しみません。人、自然、地域の統合 を目指します。 〈運営方針〉・認知症の方が地域で安心して生き生きと暮らせるように、ご支援いたします。・地域の方々に親しんでいただけるように、常に地域に寄り添 い「尊厳を大切に地域と共に」を目標に運営に努めます。スタッフ自らが考え、そして創造することができる職場環境の整備に努力します。

受け入れ条件

(1)要支援2から要介護5の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること(2)少人数の共同生活を営むことに支障がないこと(3)自傷他害の恐れがないこと(4)常時医療機関において治療する必要がないこと(5)契約書に定める事に承認し、重要事項に記載する事業所の運営方針に賛同出来る事

協力医療機関

あおぞら在宅診療所仙台南・たいよう往診クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月14日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.9
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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