はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム桜の家

宮城県宮城郡松島町桜渡戸字中島14番地の1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
松島海岸駅 徒歩34分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設の庭で複数の入居者が一緒に花の植え替え作業をしている風景
レク・行事
介護施設の建物外観。二階建てモダン設計で、広い入口ポーチと駐車スペースを備えている。
外観
介護施設の入居者たちが集合写真を撮影している様子。イベントや行事の一場面。
レク・行事
クリスマス会で入居者とスタッフが集合写真。サンタ帽をかぶり、プレゼントを持つ皆の笑顔が見える。
レク・行事
木造2階建ての介護施設。茶色のレンガ調外壁と青い屋根、広い窓が特徴。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:7 要介護3:4 要介護4:3 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
29名
看護師
0名
介護職員
20名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入居状況

平均利用者数
14.5名
稼働率
91.6%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性8名・女性14名

施設の特徴

医療機関との連携を強化し、身体及び認知機能の低下や重度化に対応できるよう、介護従事者等の質の向上に努めている。また、できる限り、本人又はご家族の意向に沿えるよう、ターミナルケアを視野に入れ、対応できるようにしている。

運営方針

認知症によって、自立した生活が困難になった利用者に対して、グループホームを通して、家庭的な環境の中、各種サービスを受けることにより、社会的孤立の解消及び心身機能の維持、並びに生活の質の向上、また、日々尊厳と穏やかで、やすらぎのある生活を提供し、可能な限り自立した生活ができるよう援助することを目的とする。また、利用者一人ひとりが地域住民の一員として地域の中で暮らし続けることができるよう、地域での活動や交流が図れるよう支援し、更に地域の方々の理解と協力を得ながら地域に根ざしたサービスを目指していく。

受け入れ条件

・ 面会を定期的にお願い致します。(月/1~2回程度)・ 医療機関への受診については出来る限りご家族様対応でお願い致します。(時間のかかると予測される検査等も含む。)・ 入居者の心身等に急変あった場合は、迅速な協力をお願いします。・ 介護計画への参画をお願い致します。(情報交換及び計画見直し)月/1回 ・ 「桜の家」での行事への参加をお願い致します。(誕生会、お花見、納涼会、芋煮会、忘年会などetc)・ 季節による衣替えや寝具交換は、できる限りご家族様対応でお願い致します。・ 喫煙については、指定の場所でお願い致します。・ 毎月の利用料金の支払いについては、当事業所指定の金融機関に、振込みをお

協力医療機関

仙台往診クリニック、松島海岸診療所、松島病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 3.9
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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