はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームかんとう

秋田県 秋田市楢山川口境11番17号グループホームかんとう

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
羽後牛島駅 徒歩13分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設の玄関・車寄せ。ベンチがあり、日中明るく開放的な空間
玄関・車寄せ
施設の玄関・車寄せエリア。ベンチが置かれた明るい外部スペース。
玄関・車寄せ
介護施設の建物外観。白と黒を基調とした二階建てモダン建築で、玄関前に看板が立っている。
外観
木目調フローリングの広々とした共用スペース。支柱のある明るい多目的ホール
共用部・リビング
介護施設の新築建物外観。桜の樹木に囲まれた近代的な平屋造り。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月11日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
40,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:7 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月11日

入居状況

平均利用者数
13.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.2歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

食事では、入居者様の身体状況、嗜好、栄養バランスに配慮して作成した献立表に基づいて提供致します。排泄では、入居者様の状況に応じ、適切な排泄の介助と、排泄自立の援助に努めます。オムツの交換は、その都度必要に応じて対応します。入浴では、入居者様の希望、要望により入浴又は清拭を行います。健康管理では、日常の健康管理及び体調変化時における主治医との連携調整を行います。日常生活上のお世話では、離床・着替え・整容・シーツ交換・洗濯・居室内清掃・健康管理・役所などの代行手続きを行います。機能訓練では、離床援助、屋外散歩同行、家事共同活動などにより、生活機能の維持や改善に努めます。医師の往診の手配は医師の訪問

運営方針

利用者が、共同生活住居において、家庭的な環境のもとで、安心して日常生活を送ることができるよう共同生活介護サービスを提供します。

受け入れ条件

1指定認知症対応型共同生活介護・指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供を求められた場合には、被保険者証に1被保険者証2要介護認定又は要支援認定の有無3要介護認定又は要支援認定の有効期間 2入居に際しては、主治の医師の診断書等により入居申込者が認知症の状態にある者であることの確認ができるものとする。 3要支援者であって認知症の状態にある者のうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とする。 4入居申込者の入居に際しては、その者の心身の状況、生活暦、病歴等の把握に努めるものとする。 5入居申込者が、入院治療を要する者であること等入居申込者に対し自ら必要なサービスを提供することが困難であ

協力医療機関

中通総合病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月11日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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