はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム福寿草

秋田県大仙市福田字川原道下55-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
羽後四ツ屋駅 徒歩40分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月31日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
24,400円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:8 要介護2:5 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
1名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月31日

入居状況

平均利用者数
13.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.9歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

法人内の作業療法士による、リハビリ等の提供(脳トレ・体操・生活リハビリ)や助言等があります。 認知症介護の現場におけるサービスの質の向上を目指し、その人が有する能力に応じて自立した生活を営むことを支援するための知識や方法、技術を学び、その実践力を高めるための「認知症介護実践者研修」を受講した職員が8名在籍しており、認知症介護のリーダーとして求められる指導力、チームケアを進める技能を習得し、認知症介護の質の向上の推進役となる指導者を養成する「認知症介護実践リーダー研修」を受講した職員が1名在籍しております。

運営方針

1.事業所は、要介護又は要支援2であって認知症の状態にあるご入居者様に対し、ご入居者様の意思及び人格を尊重して、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようサービスを提供します。 2.事業所は、ご入居者様それぞれが役割を持って家庭的な環境と、地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練、ご入居者様の立場に立ったサービスを提供します。 3.事業所は、地域との結びつきを重視し、市町村関係機関、他のサービス事業所、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する事業者や地域住民との皆様との連携に努めます。 4.事業所は、ご入居者様やご入居者様

受け入れ条件

介護予防認知症対応型共同生活介護の対象者は要支援2、認知症対応型共同生活介護の対象者は要介護者であって、認知症の状態にあり、かつ以下を満たすものとします。 ・主治医の診断書により、認知症の状態であること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害のおそれがないこと。 ・常時、医療機関において治療をする必要がないこと。

協力医療機関

大曲厚生医療センター / 柳田医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月31日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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