はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

やすらぎホーム 希望の家

秋田県山本郡三種町鹿渡字町後256

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
鹿渡駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月5日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
12,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:1 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
9名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月5日

入居状況

平均利用者数
13.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
83.4歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

利用者の健康状態を把握した上で、日曜日以外は毎日入浴支援を行っている。夜間入浴の体制も整えているが、利用者からは食後は嫌だとの話があった為、今は実施していない。利用者の生活歴から「出来ること、出来そうなこと」を見つけ、個々の経験を生かした支援に努めている。毎日1日2回の体操、筋トレ(立ち上がり体操)等を行い体力維持に努めている。利用者の要望に応えて天気の良い日は外出支援(各種イベント参加、ドライブ、買物、散歩、等)に力を入れている。行事は季節に応じた行事を計画している(観桜会・わんこソーメン・鍋っこ・クリスマス忘年会・畑の野菜の収穫祭)等を実施している。母体施設との合同行事(夏祭り、敬老会、運

運営方針

認知症高齢者が個々の尊厳を保ちながら、住み慣れた地域で家庭的な環境と地域との交流を図り、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を継続できるように支援します。1利用者の認知症・症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送る事が出来る様に利用者の心身の状況を踏まえた支援をします。2利用者個々の人格を尊重し、利用者それぞれが役割を持って、家庭的な環境の下で、日常生活を送ることが出来る様に配慮します。3認知症対応生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、個々の状態に配慮しながら支援します。4利用者又は家族に対しては、具体的なサービス提供等について、理解しやすい様に説明を行い、その上で実践

受け入れ条件

介護度が要支援2~要介護5で、主治医の診断書により認知症の状態にあり、共同生活を営むことが出来る者。

協力医療機関

能代厚生医療センター

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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