グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム つばさ
茨城県古河市西町11-36
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 古河駅 徒歩15分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 57,480円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:6 要介護3:3 要介護4:3 要介護5:5
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 17名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 8名
- 夜間職員
- 11名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.5名
- 稼働率
- 94.4%
- 平均年齢
- 90.1歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性15名
施設の特徴
つばさで提供する介護サービス等の内容は、次の通りとする。 1 入居予定者の選定に基づく者の作成した居宅介護サービス計画について、入居予定者、そのご家族及びつばさ担当者の間で協議し、作成した介護計画に基づく介護サービスの実施 2 食事の提供(入居者が別途指定する特別な食事の提供を含む。) 3 入浴(施設職員の介助を行う入浴とする。) 4 看護、及び医学的管理の下における介護、及び支援 5 生活機能訓練(軽易なリハビリテーション、レクリエーション等) 6 施設外での活動に向けた総合的支援 7 各種相談に対する指導、及び援助 8 その他、入居者に対する便宜の提供
運営方針
1 入居者の意思と人格を尊重し、常に入居者の立場に立って、日常生活の介護サービス、及び支援サービス(以下「介護サービ ス」という。)を提供しなければならない。 2 つばさは、明るく家庭的な雰囲気づくりに努め、家庭との結びつきを重視するとともに、施設に入所されているような閉塞感の 除去に努め、積極的に地域の方々との交流に努めるものとする。 3 つばさの運営にあたっては、ユニットを単位として運営し、サービスの実施は各ユニットごとに行うものとする。 4 つばさは、古河市、地域包括支援センター、介護保険施設、居宅介護支援事業所、居宅サービス事業者、その他保険・医療・福 祉サービスを提供する者と
受け入れ条件
要支援2以上で医師より認知症の診断を受けている方。 かつ、古河市に在住で、共同生活を営むことに支障のない方。
協力医療機関
県西在宅クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.1
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.8
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
- 7従業者の研修この施設 3県平均 3.7
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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