はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム たんぽぽ

茨城県取手市桜が丘1-17-13

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
藤代駅 徒歩18分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2021年11月21日

入るときにかかるお金

入居一時金
150,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
39,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:3 要介護3:2 要介護4:5 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2021年11月21日

入居状況

平均利用者数
15.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
82.4歳
男女の内訳
男性3名・女性12名

施設の特徴

当事業所は地域との交流に一番力を入れている。まず、近隣の小中学校と連携して、スタッフが学校に出向いて認知症についてや介護の仕事についての講義を毎年行っている。さらに、生徒が当事業所に来所され、昔の遊びや話しなどしてもらい、交流を図っている。 運営推進会議では桜が丘自治会の方々や隣家の方々に声をかけて、災害時の避難への協力をお願いしている。 また、定期的に家族と利用者が交流できる家族交流会を開催している。クリスマスなど季節に応じた行事をおこない、楽しんでもらえるようにしている。 当事業所は取手市のグループホーム、小規模多機能事業所が集まり情報交換をする「取手市地域密着型サービス連絡会」を立ち上げ

運営方針

要介護者であって、認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者ならびにその者の認知症の原因となる疾疾患が急性の状態にある者を除く。)について、その共同生活を営む住居において、入浴・排泄・食事等の介護その他の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう支援する。

受け入れ条件

(1)主治医の診断書等に基づき、認知症状態であることを確認する。 (2)入居者が入院治療を要する場合は、他の介護保険施設、病院又は診療所を紹介する。 (3)利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動制限を行わない。

協力医療機関

脳と心のクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2021年11月21日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.8
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.7

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ