はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

陽だまり(平成22年度新規指定事業所)

栃木県鹿沼市西鹿沼町1018番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
北鹿沼駅 徒歩16分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の入居者と職員が神社参拝のレクリエーション活動を楽しむ様子
レク・行事
職員と入居者がペットの犬と共に節分行事を楽しむ様子。鬼のお面をかぶって季節行事を実施。
レク・行事
スタッフがコスプレで楽しむレクリエーション、入居者と職員が一緒に笑顔で過ごす風景
レク・行事
介護施設での運動・体操レクリエーション。複数の入居者がマットの上でストレッチ運動を行い、スタッフが指導している。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
900円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:3 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
2名
介護職員
8名
夜間職員
7名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月9日

入居状況

平均利用者数
12.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.8歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

食事⇒身体状況、嗜好を考慮した食事の提供をします。 排泄⇒自立を促し、身体能力を最大限に活用した援助をします。 機能訓練⇒心身の状況に応じ日常生活に必要な生活リハを実施します。 理学療法士による指示のもと機能訓練実施します。 自立支援⇒離床に対する配慮 生活リズムを考慮し毎朝、夕の着替えをします。 清潔で、快適な生活が送れますよう、適切な整容を援助します。

運営方針

入居者が共同生活において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営み、また共同生活を楽しみ、最期まで美味しく食べることができるように支援をしていきます。 1入居者の認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、入居者の新進の状況を踏まえ、適切にサービスを提供する。 2入居者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で、日常生活を送ることができるよう配慮する。 3入居者又は、他の入居者等の生命、身体の保護の為に緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他の入居者の行動を制限する行為は行わない。 4サービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。

受け入れ条件

1要支援2または要介護1以上の認定を受けた方 2医師に認知症の診断を受けた方 3集団生活を営むことに支障のない方 4鹿沼市に住民票がある方

協力医療機関

荒木医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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