はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

認知症高齢者グループホーム愛里須

栃木県那須郡那須町大字寺子乙4402-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
黒田原駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年4月1日

入るときにかかるお金

入居一時金
60,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
24,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:3 要介護3:3 要介護4:3 要介護5:8

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
1名
介護職員
9名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2025年4月1日

入居状況

平均利用者数
12.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.7歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

(1)食事は本人の希望、体調にあわせて、食材、内容、時間、場所について調整します。利用者と職員が、できる 限りの範囲で食事の準備・後片付けを行ない、役割や生きがい、充実感や達成感を持って生活していくことがで きるよう支援していきます。 (2)排泄は利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行います。 (3)入浴は原則、週に2回の入浴、または清拭を行います。又、毎日入浴希望者には、対応しております。 (4)生活介護は一人一人の生活リズムに合わせた支援をいたします。個人としての尊厳に配慮し、適切な整容が行 なわれるよう援助します。 (5)機能訓練は離床援助・屋

運営方針

1当ホームは「人を尊重し、人に感謝し、人に真心で接する」という法人理念を掲げ、以下の生活介護支援を行います。 2当ホームは、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏ま え、適切な支援を行います。 3当ホームは、利用者の人としての尊厳を重視し、その一人ひとりのプライド、オリジナリテイー、意志決定を尊重した支援を提 供します。 4当ホームは、利用者がそれぞれ役割を持って家庭的な環境の下で生き生きと自立した日常生活を送ることができるよう配慮しま す。 5当ホームは、家族はもとより、ボランテイアや地域の一般の方々の出入りを可能な限り自由とし、

受け入れ条件

次の条件に適合する場合、当ホームの利用ができます。 (1)要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態であると医師からの診断があること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害のおそれがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5)重要事項説明書に記載する当ホームの運営方針に賛同した上で、認知症対応型共同生活介護契約条項を承認できること。

協力医療機関

田崎医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年4月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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