グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームコスモス相老Ⅱ
群馬県桐生市相生町5丁目569-14
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 桐生球場前駅 徒歩15分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 102,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 51,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:5 要介護3:3 要介護4:0 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日
入居状況
- 平均利用者数
- 10.2名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 88.4歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性7名
施設の特徴
・認知症の高齢者を1人の人として捉え、認知症はもちろんのこと、その人の人生や価値観、好きなもの、嫌いなことなど全てを受け入れ、世界で1人しかいないその人がその人らしく生き、命の喜びを感じることを実現します。 ・介護職を生活を支える生活支援の専門職と捉え、介護や医療はもちろんのこと、その他生活全般の知識・技術の向上を常に目指します。また心の向上にも常に努め、調和のある介護をします。 ・生きることは人間関係と捉え、地域社会の一員として生活できるよう気軽に外出し、また気軽に家族や地域社会の人が立ち寄れるよう生活空間を整備し、「この地にグループホームコスモス相老IIがあってよかった」と言っていただける
運営方針
(1)入居者が共同生活を送る上で自らの役割を持つことにより、達成感や満足感を得られ、自信を回復する等の効果が期待されるとともに入居者にとって自らの生活の場であると実感できるように必要な援助を行ないます。 (2)サービスの提供に当たっては入居者一人ひとりの人格に十分配慮し懇切丁寧に行ないます。また入居者の心身の状況に応じ、入居者が自主性を保ち意欲的に日々の生活を送ることができるようにすることを念頭に入居者の精神的な安定、認知症の周辺症状のおよび認知症自体の進行の緩和が図られるように介護サービスを提供し必要な支援を行ないます。 (3)計画作成担当者は計画を作成し、入居者に交付してサービスの内容等に
受け入れ条件
(1)入居に際しては、主治の医師の診断書を提出すること (2)健康状態に異常がある場合には、その旨申し出ること (3)共同生活を営むために、従事者の指示に従い、他の利用者とともに互いに協調するように努め、他の利用者に迷惑を掛けないこと (4)浴室の利用、その他施設の設備・器具を利用する際には、介護従業者の指示に従うものとする (5)貴重品に関して、日常必要とするもの以外の施設への持込みは差し控えるものとする (6)重要事項で定める非常災害対策に可能な限り協力すること
協力医療機関
雨宮内科医院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月17日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.8
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.9
- 7従業者の研修この施設 3県平均 3.9
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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